披露宴のウェディングムービーを用意する
最近の結婚式場や披露宴会場は大型ディスプレイが設置されていることがほとんどで、特に披露宴を行う際に新郎新婦が映像演出としてウェディングムービーを流すことが珍しくありません。
結婚する二人の出会いから現在に至るまでの過程を映像でゲストに伝えられるだけでなく、単調になりがちな披露宴の進行においてインパクトがある演出にもなります。
ウェディングムービーの種類として、大きく分けてオープニングムービーとプロフィールムービー、エンディングムービーという三つがあります。
ただ映像を流すだけでなく、それぞれの映像に役割を持たせることで自分たちだけでなくゲストの心にも残る披露宴になります。
そんなウェディングムービーは友人の手を借りて自作することも可能ですが、一生の思い出となる披露宴にふさわしいクオリティに仕上げたいのであればムービースタジオに依頼することがおすすめです。
たとえば、東京に拠点を置く「Litz」は衣装の貸し出しやヘアメイク、さらに撮影場所のアテンドまで任せることが出来るスタジオです。
自分たちの紹介やゲストへのお礼が映像の大部分を占めるプロフィールムービーやエンディングムービーとは異なり、オープニングムービーはこれから始まる披露宴の期待感を演出するため屋外でのロケーション撮影を行うことがあります。
「Litz」は個人では難しいドローンを使った上空からの撮影も行うことができ、ドラマさながらの映像を制作してもらえます。